あっという間にキャッシング限度額いっぱい

あっという間にキャッシング限度額いっぱい

あっという間に消費者金融のキャッシング枠いっぱい

アコムも限度額いっぱい
プロミスも限度額いっぱい…

 

あっという間に限度額いっぱいまで借りてしまい自転車操業…どうしよう。

 

 

30歳男性
正社員
三井住友銀行のカードローン

 

 

収入が少ないの、ギャンブルにはまってしまい1社より借入した。あっという間に限度額まで借りてしまい、更に他社より借入。それもあっという間限度額となってしまった。
返済に追われて自転車操業となってしまい、1社にまとめようと考えた。その際に、以前より口座を開いていた三井住友銀行が手続等も簡単だったため、借入の申し込みを行った。初めの1社の金利は14.6%だった事もあり、出来ればまとめた際に金利の交渉も行いたかった。

 

 

スマホのホーム画面より借入の申し込みを行った。必要事項を入力し、確認を行い申し込み。数分後に携帯に三井住友銀行の担当者より連絡が入る。いろいろな質問があった。
借入の理由、現在に収入、源泉徴収の額、家族構成、職場の電話番号等、時間にして15分程度だった。その後、一旦電話による審査は終わり、職場への在籍確認を行う。在籍しているかの確認のため、三井住友銀行とは名乗らず、職場の電話に出るだけだった。その後、もう一度スマホに電話があり、審査する旨の説明があり終了。30分後に審査の結果が折り返し来た。

 

基本的にコンビニで借入することが出来るため、出先で現金が無くなってもコンビニさえあれば対応が出来る。三井住友銀行のホームページで借入額の確認ができるため、いちいちATMで確認する必要がない。ギャンブルを行うの際に、軍資金が無くなっても大丈夫という精神的な安心も得られる。出先で欲しい物があった際に、手持ちが少なかった時にコンビニで借入し売り切れる前に買うことができた。ネット送金もできるためネットでの支払いもキャッシングで出来た。借入限度額が大きいと金利の交渉が出来た。

 

 

借入限度額が貯金のような錯覚に陥ってしまい、とめどなくし借入してしまう。ギャンブルで本来ならば出来ないような金額を賭ける事が出来てしまうため、借入の頻度が多くなってしまう。1社なら良いが、借入が限度額となってしまうと他社よりさらに借入してしまうため、自転車操業となってしまう。金利が法定金利ギリギリの14.6%となるため、苦しい。テレビのCMではないが、収入と支出のバランスを考えて借入した方がよい。

 

 

基本的にはリボビリングのような返済のため、毎月30,000円の返済となっていた。ただ、金利が高いため、半分以上が利息となっていた。約定返済の為、その日に口座に入金しておけば自動的に引き落としされていた。返済が行われた確認はスマホで出来た。返済日は給料日の翌日等にしていたが、多く借りてしまった翌月があっても、返済額は30,000円の一定となっていた。返済遅れの再は携帯に連絡があり入金を促され、当日に入金する事により延滞金は発生しなかった。

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